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父の日ドラマSP 親父の一番長い日
東京下町・浅草のちょうちん屋「墨田屋」五代目である親父・墨田栄一郎(國村隼)は妻の輝代(仁科亜季子)、長男の正一郎(伊藤淳史)、長女の千晴(長澤まさみ)と共に一つ屋根の下に暮らしている。それに近所のマンションで悠々自適の生活をしている栄一郎の母・虹子(銀粉蝶)の5人家族。職人気質の頑固親父だが、娘のことはそれこそ目の中に入れても痛くないほどでき愛している。が、おてんばで、物おじせずにポンポンとものを言うチャキチャキの下町娘は、古い考えの父親と親子げんかばかりしている毎日だ。 ある日、娘は結婚することを告げる。が、娘を嫁になどやりたくない親父は大反対で「駄目だッ、許さねえッ!」の一点張り。そして、親父の、悩み、苦しみ、葛藤する毎日が始まる。 そんな中、事件が起きる。娘の婚約者・平賀健吾(高岡蒼甫)が不慮の事故に遭い、下半身不随になってしまったのだ。結婚に反対している親父の心境はより苦しいものに。この事件は、墨田家の家族にも大きな波紋をよぶこととなり、父と娘の関係、そして、娘と婚約者との関係が、次第に新たなものへと変化していく-。
☆☆
なんだかなぁ~いいドラマなんだよ、いいドラマなんだけどさ=3
國村準さんかっこいい~渋い~いいなぁ~こんなお父さん(>_<)
娘をとられたくない!って感じとか、娘のこと幸せになれない結婚に賛成しきれないようななんかちょっと淋しいような切ないような背中がもうたまらんです。
キュンキュンしますな(>_<)
長澤まさみもかわいいし。色々な悩みがあって~だけど、彼のこと支えて。強くて。いいなぁ。

いいドラマなんだけどさ~。

痛いなぁ正直痛い。自分もお父さん大好きっ子だったし。。。
切ないし。なんかウルウルきちゃうし。

だけどさ、
結婚ってそんな大事かい。。。?最近の「婚活」ブーム的な誰が作り出したのかわからないムーブメントも。
居心地が悪いの通り越してなんか、痛い。つらかったり、なんか本当に気分悪い。
結婚しなきゃいけないのか、結婚がえらいのか、ってか、そういうこというと哀れな感じで見られたりするのもなんかもう我慢ならん。

なんだよ、いいじゃんか!いいじゃんか!!!
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by inunohoshi | 2009-06-19 22:40 | ドラマ
鹿男 あおによし
ちきしょーおもしれぇ(笑)
なんていうか、結構予測がつかないし、意味不明だし。
最後鹿顔になってしまった、先生の顔が笑えた。
しかし、あやせはるかの方が客観的にみて、かわいくね?マドンナって。
性格はみょーでもかわいくね?
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by inunohoshi | 2008-01-24 22:52 | ドラマ
メリクリだぁ?おいらは仏教徒だぁ!
こんばんわ。
ご無沙汰しています、久々に苦々しく暇なクリスマスを送っております。
なんだかウザったいな、日本のクリスマスは。。。。

ところで、この秋のドラマはなかなかよかったんでないの?っていうか個人的にはガリレオ(コウ&福山)と、医龍2と、SPが気に入っていたんだけど。

ガリレオはさー、正直原作読んでたからさ、東野圭吾好きだしさ。
そんで東野が月9かい?って感じで、期待もしていたけど、すっかり月9風味で(笑)
主役がコウって段階でなんとなく予想がついてはいたけども。湯川教授そんなかっこよくないべ?(笑)
なんで壁登ったりしちゃうかな?しかもなんで急に式を書き始めるの?なんで?何を計算しとるとですか?!って突っ込みどころが満載(笑)
でもさー、まあ福山かっこいいから許す!的な。。ね。
そうなっちゃうのかなぁ。。。でも、ちょっとおかしいよ。
21時に帰宅できないもんで、2回に1回しか見れなかったのはザンネンであったよ。。。涙

んで、SPは岡田君がすごい。
アクション半端ないね。堤真一氏もアクション出来る人だけどさ、今回やっぱ若手岡田君がかっこいい。
あの超能力的な感覚もすごいけど、頭もよさげだし、なにより車飛び越えちゃったときはびっくらしましたよ。切れのいいアクションが最高。

医龍もねぇ。。。前作面白かったから期待していたんだけど、女優陣がそろって私のツボ(笑)
内田有紀ちゃんはもう昔っから好きでさぁ。。。学生時代、まじめにFC入るくらい好きだったわけで(爆)
水川あさみも(今回出番少なかったけど...)好きだし、大塚寧々さまも昔っから好きなんだよね~大塚さん+白衣って最高にツボ(笑)
なんだろう、すごいかわいいっていうかきれいっていうか。とにかく画的に幸せだったね。
(だけど、これまた仕事が忙しくってあんま観れなかったりしたんだけどね。
ったく22時に帰宅できないってどうよ、本当に。どんだけ?)
前作の朝田ってもっとドライなイメージだったけど、今回はハートウォーミングな方向に変わってきましたね。
きっと次もあるのかなぁ。。。映画もあるかも?と思ってみたり。

来期はどんなドラマあるのかなぁ。。。少なくとも、今期みたいにはいかないかなぁ。。。(どうせ観れないだろうけど。。。。チッ)


というわけで、久々ドラマを語りたくなりましたが、本音の場として書き込みはしていきたいとおもっている今日この頃でした。

PS最近「もやしもん」にはまってます。菌かわいいし。デスクトップで菌がかもしてますけど。
特に最近長谷川遙ラブです。やべー、ツボ?
まあ何気に研究白衣好きだしな、私。。。
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by inunohoshi | 2007-12-24 03:56 | ドラマ
ガンジス河でバタフライ 試写会。
名古屋テレビさんの東京支社に今週末放映のスペシャルドラマ「ガンジス河でバタフライ」の試写で行ってきました。
【ストーリー】
大学3年生の主人公・てるこは素直で明るい性格のお調子者だが、実は人一倍センチでかなりの小心者。
調子に乗りやすく、勢いで何かをしては後で軽率な行動を後悔するタイプ。
世界を放浪していた兄に影響され、いつかは自分も旅に出たいと思っているが、今ひとつ勇気が出ず、
普通の女子大生としての日常に甘んじていた。そんなてるこだが、就職活動の面接でつい「ガンジス河で
バタフライしました!」と言ってしまう。
これを機にインド行きを決意したもののすっかり不安になったが、今まで特に何も自慢できる事がない
というコンプレックスもあり、ありったけの勇気をふり絞り初めての海外「インド」へひとり旅立つ。
てるこの一世一代の大冒険が始まる!
【出演者】
長澤まさみ、 塚本高史、中谷美紀、竹下景子、石橋蓮司、荒川良々
【レビュー】

主演の長澤まさみはとにかく今までのイメージから全然違う、はっちゃけたコメディで泣いたり喚いたり叫んだりしてます。
ちょっとかわった(お馬鹿な)女の子の役で若干「のだめ」っぽい雰囲気がありますね。
アクションもありで、酷暑の元、衛生的にも問題があるような環境ですから、撮影は相当過酷だったようですが、すごいがんばっていたみたいです。
プロデューサーに色々撮影のこぼれ話も聞かせてもらったのですが、バタバタと人が倒れたり、
十数人も点滴を受けたり、ということがあったようです。
ほぼインドロケなんですけど、現地のインド人を使っているらしく、たどたどしい演技のインド人が
笑えます。
撮影はほぼ順撮りで行われたようで、撮影が進んでいくにしたがって、たくましくなっていくテルコの様子はある意味、たくましくインドになじんでいく長澤さんの姿が少なからず反映されていると思いますので、是非そこも見てほしいです。
脚本はクドカン、原作があるらしいんですが、私は読んだことがないんですが、原作とはちょっと変わっている点があるようです。インド人のギャグはインド人がリアルに使っていたギャグを使ってるらしいです(笑)
とにかく1時間ずつ、2日に分けての放映ですが、1時間ずっと笑いっぱなしかもっていうくらい愉快なドラマです。
共演の母親役が竹下景子さんなんですけど、竹下さんもかなりはっちゃけている感じです。冒頭から腹話術なんですけど、「口動いてますけど?」みたいなお約束の突込みがかなり笑えます。
兄役の荒川良々とか、インド料理屋のオヤジや、お父さん、出ている人みんなとてもおかしくて、笑えます。
爆笑必須のドラマです。
てるこは、ガンジス河へ飛び込めるのか?!
てるこ@長澤の(内面外面の変化)成長ぶりを爆笑しながらじっくり見届けてください。


放映は10月5日、6日(2夜連続)23:15~24:10テレビ朝日系列全国ネット。
番組のHP:http://www.nagoyatv.com/ganges/index.html
撮影秘話満載のブログ:http://www.nagoyatv.com/yongo/blog_top.sms

以下出演者とプロデューサーのコメントです。
長澤まさみ(主役:たかのてるこ役)
バタフライについて、自分が出せる力は出せたと思いますし、すごく達成感があります。
原作を読んだときから、「ガンジス河で是非泳ぎたい」と思っていたので、晴れ晴れとした気持ちで一生懸命泳ぐことができ、すごく気持ちよかったですし、本当にすっきりしました。是非楽しみにしてください。

塚本高史(インドで出会う日本人シンゴ役)
とにかく暑かったですね。
ブッタガヤでは51.1度まで気温が上がりましたから。ですから「暑い」というのが、インドの強烈な印象です。
また「辛い料理」が苦手なので、カレーをはじめインド料理は辛いものが多いので、苦労しました。だから、たまに食べに連れて行ってもらった日本料理が本当においしかったです。
インドで楽しかったと事は「値切り」ですね。コルカタのナイトマーケットにお土産を買いに行ったのですが、意外と値切れることがわかって、すごく楽しかったです。

太田雅人プロデューサー
インドロケ最大の見所はなんといっても、タイトル通り「ガンジス河でのバタフライシーン」です。3週間のインドロケを通じて、どんどんたくましく成長していった長澤まさみさん。6月3日で二十歳になった彼女が、いよいよバラナシに到着し、ガンジス河でバタフライの撮影に。
この日のために、元オリンピック代表の井本コーチのもと、日本でバタフライの練習を敢行しました。
忙しい中、数回しか練習はできませんでしたが、すばらしい運動神経で、コーチと区別がつかないほどに、綺麗なフォームで泳げるようになりました。
しかし、実際に泳ぐのはプールではなく本物の河。水泳選手でもなかなか難しい、このガンジス河でのバタフライに臨みました。
いよいよ本番、2台のカメラがスタンバイし、失敗の許されないバタフライシーンの撮影が。その結果は・・・ご期待ください。
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by inunohoshi | 2007-10-02 17:39 | ドラマ
【応募】かなり奇抜(笑)「宇宙ドラマ 宇宙船ポーキル」
かなり受けるし(笑)
近未来の設定で、「地球滅亡の危機。人類は地球そっくりな、惑星を発見したる。地球連邦は「ポリゴーン」と名づけられたその惑星への移住を計画し、探検隊を派遣することにした。しかし、第1次探検隊は、謎のメッセージとともに、消息をたってしまった。 「なんてやわらかいんだ!」」
その探索隊が派遣されるんですけど、これがもうなんともへんてこで、笑える。
続きの展開は、視聴者のコメントで決まるらしく、昔よくはやった?続き作文みたいな、はちゃめちゃになりそうっていうか、どう転ぶか予測不能。
あらかじめ制作されたオリジナルストーリーと、視聴者からのものが、毎週交互に配信されるらしい。
プロローグがサイトで公開中なんだけど、かなり笑える。↓

http://broadband.biglobe.ne.jp/sp_prg_info/index_porkil.html

ここから次のストーリーも応募できるらしいんで、応募してみようかなぁ、でも見るだけでもかなり面白そう。なんかシュールな感じ?(笑)
寄せられたコメント見てても笑える。最後に「は、鼻が!」みたいな感じで終わるんだけど、やっぱ私としては、鼻の中だろうなぁ。。。もしくは鼻をよけたら、耳が!みたいな。で、耳の中に突入していくと。三半規管とかあってぐるぐる進んでいってついたところに。。。

ちょっと今後RSSしつつ、チェックしなくちゃ(笑)
今までにないタイプのネットドラマじゃない?ていうか、タイトルからしてなんか笑える雰囲気が。。。(爆)
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by inunohoshi | 2006-11-22 02:39 | ドラマ
僕達の戦争
久々に一生懸命ドラマを見たっていう感じだったな。
荻原浩原作。
森山未来主演。
現代のフリーターと戦時中の海軍候補生が時を越えて入れ替わるという、どことなくウィングオブゴッドを思わせるような話でもあるんだけど。。
この作品ではこの時代からあの時代へ、そしてあの時代からこの時代へも青年がタイムスリップしている。
ちょうど昨日見た映画にも出ていた回天で敵戦艦に突っ込む人間魚雷の話が入ってくる。どうして死ぬのか、何故そこまでの自己犠牲に徹することが出来るのか、という問題については、現代人のフリーターである、ケンタの目を通して描かれているからか、わかりやすかった気がする。
「俺は国のためなんかに死ぬんじゃない、俺のために・・・」そして愛する彼女とやがて出会うために、という台詞が、すごく印象に残った。
また、現代にやってきてしまったゴイチの台詞としては、渋谷の街でたむろし、年寄りを大事にせず食べ物も粗末にする若者の姿を見たときに、「英霊達はこんな未来を作るために、散っていったのか?!」というある種絶望的な叫びが、胸を打った。
本当だよな。。。きっとそう思っている人もいるに違いない。
出口のない海よりも、もっと今の若者にはわかりやすい作品になっていると思う。一回だけのドラマではなく、DVDとかになってもっと多くの人に見てもらいたいと思う。
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by inunohoshi | 2006-09-18 01:44 | ドラマ
新選組万歳!
いや~人気すごいね。衰えずだね。
いきなりヒット数上がるし、トラバもいただいたし。

そんなロマンチの土方のドラマを追ったブログがある。
ひそかにrssしていたんだけど、追いきれないほどの情報量。(^^;
土方歳三最期の一日
↑からどうぞ。
副長様からの新年挨拶動画もあるし、それもなんだかたくさん。
小道具とか、撮影秘話満載。
今日は副長直筆のメッセージが載っていたので、ファンじゃなくても、必見なのだ。
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by inunohoshi | 2006-01-04 17:12 | ドラマ
新選組! 土方歳三最期の一日
一日新撰組再放送を見て、21時からの土方スペシャルに備えた(笑)
盛り上がったね~。
でも最期の一日はむしろ新撰組というより、土方と榎本武揚の話だったね。
最期のせりふが「榎本さん。。。」のまま死んじゃったらどうしようって思ったけど、最期のせりふかやっぱあれじゃなきゃね。。。
あれは近藤勇の最期の「歳。。。」っていう台詞があってのものだからね。
いや、はずせないでしょ。そうでなきゃ(>_<)

ロマンチってなんかかわいいよ、土方(笑)
あなたも立派なロマンチですとも!

函館、浪漫の町だね。行ったこと思い出しちゃった。また行きたいなぁ。今度は土方の史跡を回ってみるのも悪くないかも。。

しかし、今日は三谷デーか?みたいな裏番組でかぶってるし、しかも表も裏も藤原君出てるし!みたいな(笑)
とりあえず、古畑は途中から見てるけど。
いろいろ今年の正月にはいい番組あるなぁ…
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by inunohoshi | 2006-01-03 23:24 | ドラマ
八犬伝 と 君の知らないところで世界は動く
八犬伝、見た。
注目の若手俳優揃ってるし、ていうか、すごい顔ぶれだよね。
ちょい役でこんな人が?みたいな人が出てるし。
衣装はワダエミっていうことで、注目されていたんだけど、どうも彼女の作品て独創的っていうか、中国の影響が強いよね・・・
彼女の中でとても興味があるんだろうけど。
八犬伝ほど日本的な作品ではどうかと思う。。。衣装の見せ方にこだわるのはいいけど、そのせいで、作品世界を壊してしまったりはしないだろうか。
ネームバリューがある人を使えばいいっていう問題でもないよね。
と、思うことってたまにない?私は多々あるよ。
数字取るために、無理やり詰め込んだり、変な組み合わせになったり、それで結局作品を壊しちゃったり。。。残念なことだよね。

これが失敗とまでは言わないが・・・作品として、もったいない感じはした。
たくさんいい俳優が出ているのに。。
衣装のせいだけじゃなくてね。。。なんだろう。うまくいえないが、なんかいまいちだった。。

里見八犬伝は昔よんだけど、また読み直してみた。
私が知ってる八犬伝の物語と、よくTVや映画でやるのってちょっと違うんだよね。
呪いとか、妖術とか?大体はじめからして違うんですけど?みたいな。
実際の曲亭馬琴の南総里見八犬伝は長編だし、そっちは読みきれていない。。。学生時代読んでいたんだけど、再度チャレンジしてみようかなぁ。当時は原文で読んでいたので、訳したやつ、出てないかなぁ。10巻くらいになるのかなぁ。。。。
いつか読んでみよう。。。いつかね(苦笑)


「君の知らないところで世界は動く」を鑑賞中
片山恭一原作。
ジーコ役の浅利陽介、いいなぁ。彼が本当にキーだね。
主役よりずっといいかなぁ。この中ではそう思われる。


今日は八犬伝見たけど、明日は新撰組と八犬伝と古畑。どうしようかなぁって感じ?
ダブルチューナー内蔵のHDDレコーダーが切実にほしい。。。

と、いうわけで・・・
今年もよろしくお願いしますm(__)m
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by inunohoshi | 2006-01-03 00:16 | ドラマ
西遊記
西遊記、リメイク。
深津ちゃんが三蔵法師で、悟空が香取慎吾、沙悟浄がうっちゃん、八戒が伊藤淳史くんだそうだ。
深津ちゃんと内村氏はいいんだけど、慎吾と伊藤君、逆じゃないかって気がする(笑)
伊藤君ちっちゃくて猿っぽいし(笑)慎吾は特に最近…(笑)
でも、まあ慎吾と伊藤君じゃあ、主役は自ずと決まっちゃうけどね。

しかし、大河の主役のあとに、コメディとは、これが出来るのは慎吾の芸の幅の広さかなぁって思うね。
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by inunohoshi | 2005-11-17 00:35 | ドラマ
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